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2006-04-26 Wed 20:50
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その手を放したらどこへいくのだろう
そのあたたかさを失くしたらどこへたどりつく 強い風が吹いて 一瞬に何も見えなくなったら ☆を見失ってしまいそうで・・・ 少しだけ不安になった |
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2006-04-18 Tue 21:27
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いっぽ一歩自分の足で
前だけ向いて歩いてく まだまだ 行く先は遠くてかすかに見えているだけ 近づいたり遠くなったりを繰り返しながら 少しずつだけど 確実に そこへ向かってまっすぐに向かっている くじけそうなときには☆が いつでも励ましてくれる きっと大丈夫 そうそこにしかない確かなものを手にするために |
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2006-04-09 Sun 20:12
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川沿いに並んでいる
どっしりとした桜の大木 また一回り大きくなって 悠々と枝を空へ伸ばしていく その先に いくつものかわいらしい花が咲いている 静かな宵闇にまるで ☆のように散りばめられて その下を二人でどこまでも どこまでも歩いてく 静かに寄り添いながら・・・ |
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2006-04-03 Mon 21:31
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いつでも一番にわかってくれるのは君
誰よりも思ってくれるのも君 君がいるからここにいる いつも優しく包んでくれる あたたかく見守ってくれる 心の奥に持っている小さなホントの自分を いつか君にだけ・・・ でも、もう☆は知ってるんだ・・・ね! |
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| ☆のひとりごと |
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